Cubism SDK for Web

しりとりアプリの動作を安定させる

以前の記事で作成した、しりとりアプリ(Cubism SDK for Webを使用)の動作を安定させるため、async await を使用して処理の順番を指定することにしました。Live2Dのモデルのモーションを更新するタイミングに調整を加えています。
Unity+Live2D

CoeFont STUDIOでナレーション音声を入れてみる

CoeFont STUDIOという無料のWeb音声合成サービスを利用してみました。この記事では、CoeFont STUDIOでナレーション音声を生成するところから、動画に入れるまでの手順を紹介しています。
顔の動き

Live2Dで髪を動かす

この記事では、Live2Dで髪を動かすパラメータを作成するまでの流れを紹介しています。髪を動かす際の軌道に焦点を当ててパラメータの作成を行いました。
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顔の動き

Live2Dで顔に動きをつける【Part2】

Live2Dで顔の向きを変化させるような割と難しいパラメータを作成する場合には、参考になるイラストがあると作業が捗ります。この記事では、左、上、正面の3方向に顔を動かすパラメータを作成する様子を紹介しています。
体の動き

Live2Dで衣装がなびく動きを作成する

Live2Dで衣装がなびくアニメーションを作成する作業を行いました。波送りのアニメーションは難しいです。
Cubism SDK for Web

Vue+Cubism SDK for Web で「しりとり」

Vue.js、kuromoji.js、Cubism SDK for Webを使用して「しりとり」のアプリケーションを作ってみました。この記事では「しりとり」とLive2Dモデルのアニメーションを連動させるまでの過程を紹介しています。
Cubism SDK for Web

Cubism 4 SDK for Web の開発環境を構築

Live2DをWebブラウザで動作させる Cubism 4 SDK for Web の開発環境を構築する作業を行います。この記事では Cubism 4 SDK for Web R1、Visual Studio Code、Node.js を導入して、サンプルデモを表示するまでの手順を紹介しています。
Unity+Live2D

MotionGraphicsの構成要素を学ぶ【Part2】

モーショングラフィックスの構成要素(動き)を実際に作成しながら学習を進めています。今回はフラクタルノイズと波の要素をピクトグラムのアニメーションに加える作業を行います。
Unity+Live2D

MotionGraphicsの構成要素を学ぶ

モーショングラフィックスは、回転、変形、移動、拡縮など様々な要素(動き)で構成されています。この記事ではTiler(オフセット・回転系)とGlow(ブラー・光系)を使用した映像を作成します。
Unity+Live2D

モーショングラフィックスの練習

この記事ではモーショングラフィックス(図形やテキスト、イラストなどに動きや音を加えたもの)の基本的な要素Easing、TrimLine、LineWeight、Move、Scale、Blindを組み合わせて、オープニングの映像を作成するまでの過程を紹介しています。
Unity+Live2D

AviUtlでゲーム配信風の動画を作ってみる

この記事では Live2D のアバターの使用例として、ゲーム配信風の動画を作成するまでの過程を紹介しています。
チュートリアル

Photoshopで色を変更する

この記事では対象の色を変更するチュートリアルを紹介しています。対象の質感(陰影など)を維持した状態で、色だけを変更したいときなどに有効な方法です。
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