Unity 2D Shooting WebGL版

Unity 2D Shooting WebGL版

以前の記事で作成した「Live2Dのモデルを組み込んだ2Dシューティングゲーム」をアップデートしたので、主な変更点と併せて紹介します。

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Unity 2D Shooting Ver.1.0.2

ゲームの始め方

ゲーム画面をクリックするとロードを開始します。
ゲーム起動後 Press Enter と表示されたらEnterキーを押してください。
EdgeとChromeのブラウザで正常に動作することを確認しています。

ゲームの遊び方

主な変更点/Ver.1.0.2

AREA3を追加しました。

システム関連

パワーアップアイテムのライフ回復効果を削除して、ライフ回復アイテムを追加しました。
キャラチェンジ後に更にコインを取得することで、もう1段階プレイヤーが強化されるようになりました。

自機狙い弾を追加しました。
敵ユニットが画面外で弾を発射しないように変更しました。

ゲームバランス

AREA1からパワーアップアイテムが出現するようになりました。
上記の変更に伴い、ボスユニットのHPを増加させました。

主な変更点/Ver.1.0.1

AREA2を追加しました。

システム関連

ゲーム画面の解像度を変更しました。640 × 480 ⇒ 800 × 480
自機のHPとボスユニットのHPを表示するライフバーを設置しました。
ダメージを受けてもスコアが減少しないように変更しました。
パワーアップアイテムを追加しました。AREA2から出現します。詳細はゲーム画面下の「遊び方」を参照してください。

ゲームバランス

AREA2の追加に伴い、AREA1の難易度を調整しました。
AREA1のボスユニットはそのままの強さだと1面のボスとしては強すぎるので、敵弾の発射間隔などに調整を加えて弱体化させました。

Live2D関連

ボスユニットに設定しているアニメーションの動きが小さかったので、パーツが大きく動くようにパラメータを修正しました。
パーツの色を変更するシェーダーを追加しました。

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